競艇予想選びにおいて重要な口コミと評価

競艇で熱くなりすぎると大打撃をうけることがあります。

楽しむことを一番に心がけています。

最近はナイターレースも多く行われているので、仕事終わりに競走場に立寄ったりしています。

精神的には、負けて当たり前という心構え舟券を買うことにしています。

知らない選手ばかりが出ているレースにはあまり行かないようにしています。

知らない選手が勝っても自分の中で盛り上がりに欠けてしまうからです。

そして、今日が開催何日目かを一番重要視しています。

初日、2日目の場合はエンジンとボート関係や調子が分かりづらく、決断に悪影響がでますし、3日目、4日目になると整備力のある選手はだいたい仕上げてくるので予想しやすいと信じています。

3日、4日目が勝ちやすいはずです。

準優になると、勝負がけ選手がでてくるので読みづらい感じがします。

場内に行くと、まず腹ごしらえをします。

自分流のゲンかつぎの飯です。

あせって舟券売り場へ行くよりもゆっくりと気分を落ち着けて、場内名物の軽い食事で小腹をふくらませつつ、すでに終わったレース結果を眺めるようにしています。

今日は、インが強すぎるとか荒れているとかというのは、案外その日一日続くものなのです。

同時に風向きや風力も頭のかたすみにおくようにしています。

そして、舟券を楽しむに、まず、自分の贔屓にしている選手から買います。

データにこだわらず、勝ち負けにこだわらず何も考えずに買います。

こうすることで少し気分がアップしてきます。

それから、本格的に予想するようにしますが、でも、やっぱり本格的の前に人気選手や美人レーサーに投票してしまうのが人情です。

勝ってほしい選手に思い入れすることが多いので私の場合は、負けが続くことが多いです。

しかしながら、これで負けても案外サバサバした気分です。

基本的に楽しむスタンスで競艇に臨んでいるので資金にこだわりがなければこれで良いと思っています。

3連単派の私は、さすがに1号艇から流すことが多くなりますが、敢えて1号艇をはずす買い方が心地良いときがあります。

これは、配当も大きくなる買い方です。

1番人気や2番人気を買うと、外れたときのショックが大きいので狙いは10番人気くらいがいいです。

絶対、がちがちのレースほどはずして買うほうが私の経験上いい気分になれるものです。

当たらなくて当たり前、当たってラッキーは、とっても精神衛生上いいものです。

こんな買い方をしていると勝率的には、3日目、4日目がいいです。

選手もエンジンも調子がでてきて、選手自体の本来の実力が発揮されてくる開催日だからでしょう。

準優勝開催日になると勝負賭け選手がでてくるので、舟券を買いたくなくなります。

優勝戦はもちろん、全力で考えて舟券を購入しています。